音楽

星野源の新曲「SUN」はバナナマン日村のバースデーソング

「SUN」星野源
ご機嫌よう、煤渡(@suswatari88)です。5/27、星野源のニューシングル『SUN』が発売されました。TOWER RECORD ONLINEで見るディープなファンの間ではとっくに話題になっていますが、実はこの曲の...

イベントでThanksカード配ります、みんなやったらいいのに

名刺
5/21(木)、ススワタリ企画「ほこりっぽい夜」を開催する。参照:ススワタリ企画「ほこりっぽい夜」開催のお知らせ ※終了しました!当日、来場者のみなさんには特性の「Thanksカード」をお配りしようと思い、現在準備中だ。...

ガキ使の「笑ってはいけない」から音楽を考えてみる

シー
年末の風物詩、ガキ使の「笑ってはいけない〜」はあなたもご存知だろう。「笑ってはいけない」という状況が笑いを生むというのは、考えてみるとなかなか興味深い現象ではないだろうか。そこで、これを音楽に置き換えるとどうなるか、ちょ...

もう一度だけ言う、ライブ告知ツイートはもうやめろ

もう一度だけ言う、ライブ告知ツイートはもうやめろ
ご機嫌よう、煤渡(@suswatari88)です。今後の自分へ、戒めの意味も込めて。この話題についてはすでに何人も触れていますが、ここで改めてわたしも書いておきます。関連する話題を取り上げた先人たちの記事は、最後に紹介し...

【ネタ】有名ミュージシャンがそれでも音楽を続ける理由22選

ミュージシャン
これだけ「音楽が売れない!」と叫ばれる時代に、なぜかたくなにミュージシャンでい続けるのか。音楽が好きだから?金を儲けたいから?そんな理由ではない、有名アーティスト達の本音を歌詞から勝手に読み取ってみた。 1."...

音楽人なら、吟遊詩人「高田渡」を知っておいた方がいい

ギター
10年前まで、日本には吟遊詩人がいた。高田渡という男である。フォークを歌い続けた人であるが、ジャンルの垣根なく、その生き様に感銘を受けたミュージシャンも多い。音楽に携わる人間は、高田渡のことを知っておいた方がいいだろう。...

「これからはライブで稼げ」は必ずしも正解ではない

「これからはライブで稼げ」は必ずしも正解ではない
先日、とても興味深い記事が公開された。参考:ブロガーが「有料サロン」で稼げるのならバンドマンが「ライブ」で稼げるのは必然じゃん? - SHELLBYS プロのブロガー達が有料サロンで収益を上げているのを、ミュー...

SAKEROCK最後のMV『SAYONARA』が泣ける理由

SAKEROCK「SAYONARA」
ご機嫌よう、煤渡(@suswatari88)です。本日、SAKEROCKのラストアルバム『SAYONARA』が発売されました。店着日でもある昨日から、収録曲「SAYONARA」のMVが公開されています。これが彼らの、最後...

さよポニ『青春ファンタジア』のMVが好きなので紹介する

さよならポニーテール
さよならポニーテールというアーティストをご存知だろうか。数名の女性ボーカル中心、バンドというよりは企画ユニットといった類である。音楽だけでなく、漫画などでの活動もある。説明が難しいので、詳細なプロフィールは公式HPで確認...

星野源ファンよ、「ニセ明」引退を惜しむ声をあげろ

星野源 ニセ明 
ご機嫌よう、煤渡(@suswatari88)です。星野源ファンよ、今こそ立ち上がりなさい。みんな大好き、あの「ニセ明」が引退してしまいます。 アミューズへ移籍4/1付けで、星野さんのマネジメント事務所がアミュー...

「何を書かないかが重要」いしわたり淳治が作詞を語る

SWITCH2015 4月号
先日、作詞について少し考える機会があった。参照:作詞とは矛盾とひたすらに向き合う作業なのかもしれないとそこへ、タイミングよくプロの作詞家の言葉が入ってきた。最新刊の雑誌「SWITCH」である。 「J-POPは何...